Our Staff
加湿ロボット「契約社員」
かわいいでしょ〜💗
他施設とのスウィッチ研修では、自分の意見を伝えることにより、自身の成長を感じました
3日間のスウィッチ研修中、他施設での業務体験日があり色々と学びました。
子どもと自然が触れ合う機会も多く、敷地内の山にて立派な竹の子が掘れました!!
ボランティア活動生へ丁寧な食事介助指導
ワオッ、BIG!!
新人職員としてアメリカ研修の参加者に選ばれ、BIGな成長ができました!
七面鳥のトレーニング計画作れるかな・・・⁉
Cool Summer! ササ夏祭り
笑顔
子どもたちの笑顔に癒され、ワクワク楽しい毎日です 🎵
アメリカやイギリス他での海外研修もあり、学べるチャンスが沢山あります!
地域での教育活動も大切です!
先輩と後輩の個別教育指導中
SMILEだけでも良いリハビリです!
Overseas training
当施設の方針は、職員の育成を優先することにあります。
2014年より、社会のセーフティネット(社会保障)について、介護職員を中心に外国の視察研修を行っております。先進国として、開発途上国の介護保険制度の有無や利用条件、また、ケア環境を比較し検討することで、当施設へ改善されたシステムの導入を目的に毎年実施しています。
2019 London
ホスピスケア研修
当施設では2014年より、看取りケア(ホスピスケア)を開始いたしました。ご入所者様の最期に向けて温かなベッドで、利用者様の意志を尊重したケアについて学ぶためにホスピス発祥の地のイギリスへ行って参りました。
2018 New York, USA
CCRC Training
日本版CCRC構想は、入居する高齢者像についての考え方において、従来の高齢者向け施設,、地域の 仕事や社会活動、生涯学習などの活動に積極的に参加する「主体的な存在」として 位置付けられる。アメリカのCCRC4か所の訪問見学から日本のCCRCとの差が感じられました。
2016 Poland (EU) Training
社会のセーフティーネット、保険制度、少子化後期高齢者課題との研修。ポーランドはまだ健康保険が充実しておらず、比較的安定しているのは年金が保証されている 退職公務員であり、この施設の利用者の多くが 元公務員であるという。したがって高齢者施設の入所費用が個人では支払えない人は子どもや親類の援助に頼らざるをえない現状であるとのことでした。
2015 Vietnam Training
Iベトナムでいう「老人ホーム」は、日本の老人ホームとは隔たりがあるように感じました。そこで働く人には介護スタッフとしての技術や考えはありますが、介護が必要な方の「生活を支える・豊かにする」という考え方は、まだまだ根付いていないのが現状でした。そんな現地の方に、「介護」の考え方やサービスの内容を伝えると、「とてもいいものだ」「学びたい」という反応を多くいただきました。
2014 Philippine Training
初めての7名での海外視察研修。高級有料老人ホーム、入所施設、グループホームのような施設、またキリスト教の地域生活保護施設へ参りました。現地のキリスト教信者の温かいボランティア精神が感じられ、貧困の方々や人を助けるという深い理解ができました。